神聖紀オデッセリアのキャラwiki書いてますが…

 攻略向けの固定ページの移行は終わったので、WordPressのplug-in、Yada Wikiを使ってキャラ一人一人コピペと修正をしながらキャラページを作ってます…本当はⅡのシナリオ攻略やらないといかんのですが、暇が無いw

 ちょっと息抜きがてら、教皇のページ書いてた時に思うところがあったので書き出してみます(‘∀`)

 オデッセリアⅡの悪役というか闇の主人公とでも言うべきラハン(元ヴァンダルク卿)の人生とやっちまった事が、元首相銃撃事件の犯人と重なって見えてしまって。

 歴史は繰り返すというか、人間というのは何時まで経っても同じ過ちを繰り返すのかなぁと…(´・ω・`)


 歴史というのは本来、同じ過ちを繰り返さないためにも在るものなんだけど、それが個々人のレベルになるとそうはいかなくなるし、それを発端としないと世の中が動かないというのも…遣る瀬無いというか。
 死者が出てから信号が新設される交差点も、なんだかなって思うし。

 大体物心が付いて約半世紀経った人生の中で、幸運にも大きな争いや諍い、或いは災害にも遭わずに来たけれど、秋葉原通り魔事件だってあの日、本当は現地に行こうと思っていた(来週でいいやとスルーした)し…東日本の時は被害は無くても仕事や日常生活に影響出たし(これも幸いにして計画停電にも遭わなかった)。
 結構近くまでは来ているんですよね。
 それが海を越えて地球全体で見れば、まあ歴史に残る事がわんさかあってですね…。
 日本にはなかなか届かない出来事だって沢山あるし。

 どうしたらいいんですかねぇ(‘∀`)

“神聖紀オデッセリアのキャラwiki書いてますが…” の続きを読む