↑は入り口近くをFA20mmにて。
アイスチューリップて言うんですね…なんというか寒い時期でも花を愛でたい気持ちは傲慢なのか強欲なのか…(‘∀`)
て事で今回のラストです。

梅が沢山植えられた通りは品種によって咲き方のズレが大きいので、全て一斉に…とはいかないのがフラワーセンターらしさというか。芍薬なんかもそうですよね。牡丹は単体で撮る感じになるから気にならないけど。

メジロさんは少し群れてやって来てました。




梅尽くし、100mmマクロ尽くしでしたが…100mmマクロはK-mount使うなら必携とも呼べるレンズですが…今いくらだろ…87,780円って高っか(‘A`)
これだと数が出ているだろう前バージョン「smcでWR版」の中古を求めた方が良いかもしれません。見た目や防塵防滴性能はほぼ一緒で、新型は1絞りの所を旧型は2絞りで充分な画が得られますし。
最新のミラーレスのレンズと比べると見劣りするのが絞り羽根の数でしょうか。
10枚には出来無かったか…これ以上高くなるのも厳しいし、偶数なだけ有り難いけど(´・∀・`)
2倍テレコンでも解像感が変わらないSIGMAの105mmマクロは別次元として置いておけば、そもそも解像優先の造りのマクロは少々古くても全然現役で使えることは知っておいて損は無いと思います。
銘玉として有名だったタムロン90mm(272E)の中古も良いかなと思います。使ったこと無いけどボケ足が良いようで…。
ただPENTAXの100mmマクロは、ミラーレス含めたフルサイズ対応の100mm前後のマクロで未だに「一番コンパクト」なレンズです。そんなレンズですから当ブログでも圧倒的に出番が多いレンズとなっていて、今回で新旧合わせてぶっちぎりの83回目。
やっぱり必携です。
では最後に和風庭園から。

和風庭園とアセビ。もちと明るくすれば良かった感。

オマケにゃ(‘∀`)
