お花の季節に向けて、そろそろと(大船フラワーセンター・後編)

 よくよく見たらほぼ105mmマクロArtと2倍テレコンという今回のフラワーセンターでした(^_^;)
 時期的にそうなるよなとは思ってたんですが、まあホントに。
 ↑はiSeriesの24mmF3.5(F8 ISO800)で花壇に寄ってみて。

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro ×2テレコン (210mm F5.6 ISO200 トリミング)

 温室の天井付近まで伸びたドンベア・ティリアケアのお花。南アフリカ原産とのこと。
 これは今からが見頃かも。甘い芳香を放つらしいけれど、場所が高すぎて気が付かんかったという(^_^;)

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro (F5.6 ISO100 トリミング)

 パンジーを植え始めてた…のかな。これからに向けてって感じ。

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お花の季節に向けて、そろそろと(大船フラワーセンター・中編)

 この季節の花と言ったら、↑ですよね。
 こちらはiSeriesの35mmF2(F5.6 ISO100)にて。ちとピンズレしてるかも。

 とにかく続きです。210mmが続きます(‘∀`)

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro ×2テレコン (210mm F8 ISO200 トリミング)

 牡丹園にあったバラ科?
 花片の艶やかさが目に付いたのでパチリと。

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro ×2テレコン (210mm F8 ISO100 トリミング)

 早咲きの梅を発見。
 バラ科 野梅系の「初雁」という品種のようです。

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お花の季節に向けて、そろそろと(大船フラワーセンター・前編)

 大寒を過ぎて、例年の立春前後に雪降りそうな時を過ぎると、まあお花の季節に向かうので、そろそろStarfieldばかりやってないでカメラも持ち出しますか…。
 というわけで、サクッと大船フラワーセンターへ。

 持ち出したのはLEICA SL3、SIGMAのiSeriesから24mmF3.5,35mmF2、65mmF2、そして105mmマクロArtと2倍テレコン。
 ↑のトップ画は24mmF3.5にて、F8 ISO100で。

 65mmは一応撮ったけどボツばかりで不掲載となりました(^_^;)
 65mmはハマると良いんだけど、久々の撮影行で勘が鈍ってる悪寒です。

 最初はサイズMにしてたんですが、すぐLにして6000万画素でやってました。
 やっぱり読み込みやら何やらでほんとに扱いにくさもありますが…トリミングがバンバン出来る(^_^;)

 現像はSILKYPIX 12 Proで、標準テイストをクリアビューOFFにしただけの設定でRalphaでリサイズして上げてます。

 SL3のSTDの撮って出しJPEGはかなりナチュラルな色のりで、SILKYPIXの標準の方が鮮やかさがちょっと強いみたい。あとは補正が掛っているかどうか…とかでして、比べてみないと気が付かないレベルかなと。

 あと、今回は大きく見せたいので画像クリックで別タブで開くようにしています。

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro ×2テレコン (210mm F8 ISO100 トリミング)

 老梅は今が見頃ですかね(‘∀`)

LEICA SL3 / SIGMA 105mm F2.8 DG DN Macro ×2テレコン (210mm F8 ISO200 トリミング)

 6000万画素はファイルサイズは大きくなりますが、トリミングし放題です。
 この季節はあんまりまだ花が無い…で、ちょっと寄れないところにあったりするので、出だしから105mmマクロArt2倍テレコンが大活躍です。

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PENTAXはのんびりな気がするので、他マウントや他の事で嗜むのも良いかと

 K-3Ⅲの焦らし時期にL-mountを追加しましたが…。
 S5は位相差センサーではありませんが、PENTAXのレフ機よりは全然良いAFでしたし、結果的には最新のミラーレス機を知る事が出来た事は良かったなと感じる此の頃です。

 ↑は何時だか載せたモノから。コシナのCarlZeissのKマウント版ですが、PENTAXにそのまま付くというのがもう、酒の肴になるわけで。



 そうそう、よくよく考えたらK-3ⅢってK-3Ⅱ直系の後継機ではないんですよね。単に他に使えるKナンバーが無いからK-3Ⅲってなってますが。
 多分に開発当初はボディを流用した直系の予定だったと思いますが、K-1が入ってきたのでK-3Ⅱも止めざるを得なくなり、後継機も一旦白紙になって、最初から(新硝材のペンタプリズムも入れたくなったり)っていうのが今のK-3Ⅲになったのだと思います。
 で、K-Sシリーズの次のコンセプトモデルKPにAPS-Cのフラグシップを任すことになって、急遽バッテリーグリップ付ける様にした…と。
 KPはいいカメラでしたが、フラグシップとするには些か…まあ過去の話か。

 今回のK-3Ⅲの早目な生産完了とその次の事も、RICOHの中ではある程度決まっているんでしょうが…知りようも無いことにヤキモキするのは止めましょう。
 精神衛生上、良くないですから。

 というか、レフ機に関してはかなりゆっくりな開発ペースになってると思うんですよ。
 特に今はGRの増産でベトナム工場が手一杯で、今以上に新製品を出してラインナップを増やすなんて事は出来ないと思うんです。無闇矢鱈に生産ライン増設なんて出来ませんし。
 なので、ゆっくりじっくり…次のフルサイズのコンセプトやガワのモック程度はやってると思いますが、仕様なんかはまだ確定してないかと。
 ペンタプリズムはK-3Ⅲと同じ硝材を使ってくるかと思いますが、APS-CのK-3Ⅲでもなかなか苦戦したらしいから…さて、どうなる事やら。

 と、ゆっくり待てるなら良いんですけどねぇ。こっちの歳がね…。



 ハナシを戻して他マウント、自分はL-mountとMFTの事になりますが…。

 まずL-mount。
 特に最近「買っちゃった😛」感のあるSL3なんかは、まあ道楽ですから道楽機を長く使えばいいじゃんって感覚でポチッと往きましたが、何ですかね…ちょっと高額すぎるんですが…凄い佳いカメラです。
 多機能高機能では日本のメーカーには及ばないんですが、最低限必要な機能がしっかりまとまって分かりやすくなっているので、使い勝手が本当に良い。
 これの一眼レフ版が自分が欲しいK-1Ⅱ後継に近いですね。
 で、これにiSeries付けてるわけで、Limitedレンズやコシナでもそうでしたが、これも酒の肴になりますw

家では後ろにあるF-mountなんかも引っ付けてみたりしてます。
EVFでピント合わせの拡大表示すると甘かったりしますが、撮るとピッとしたのが出て来たりして、マウントアダプター遊びも楽しいですね。

 105mmマクロArtも良いですね。2倍テレコンでも全然6000万画素イケそうです。100-400mmはさすがに暗くなるから1.4倍までが佳いかな…。

 あとLEICA純正のL-mountレンズ1本くらい欲しいんですが、例えばただのズミクロンだとPanasonicのF1.8シリーズがベースになってるんですよね(^_^;)
 コーティングや硝材も違えばまた違うだろうから、それでも買ってしまおうかどうかが最近の悩み。アポが付いちゃうと異様にお高く重くもなるし。
 その前にiSeriesの20mmF2が欲しくなりました。これなら躊躇無く買える。

 そしてMFT。
 やっとE-M5Ⅱの後釜になりそうなOM-3らしき噂が出て来ました。
 あのリーク画像な感じで出るなら欲しいですねぇ。
 噂では1,500ドル程度らしいのでSL3買ったばかりだから直ぐには買えないと思うけど。
 あとMFTは酒の肴になる様なレンズは持ってません(^_^;)



 あとはRAW現像ソフト。
 DxO PhotoLab 8を試用中ですが、これもどうしようかな。
 確かにノイズ除去に関しては凄いしレンズ補正も対応していれば綺麗なんですが、SILKYPIX 11 Proより解像感落ちるんですよね。
 というか、SL3の撮って出しJPEGにも劣る場面もあって…うーん。

 で、今度はSILKYPIX 11 Proなんですが、11から新エンジンになったのですが、デフォルトで妙にシャープが掛りすぎて、夜景なんかは逆に中華ノイズが出たりしています(‘A`)
 ここで載せるときにリサイズすると全然気にならないんですけどね。
 まだ10(非Pro)をインストールしたままなので試しに比較すると、11からの新モザイクエンジン(クリアビュー)が悪さしている感じ。
 悪さというか、昨今の鑑賞の仕方(縮小表示で観ることが多い)からちょっと強くシャープ掛けてノイズ増えても目立たないよねって感じの処理なんですよ。
 個人的にはそれは違うかなと思うんだけどな。

 12Proも試用して確認しましたが、これ11以降は「現像設定」の中の「デモザイクエンジン」で新しい「クリアビュー」か従来の「標準」のどちらかに選択出来るんですね。
 もうここだけ「標準」にしたテイスト作って、それを初期値にするようにしちゃいました。解像感は撮って出しに負けず劣らずといった感じ。
 モノによってはクリアビューでも良さそうだけど、ちょっとデメリット多すぎませんかね…。
 あとSILKYPIXはいい加減にSL3対応してください。SL3-Sも出るんだし(DNGなので問題ないといえば無いんですが)。

K-3Ⅲ生産完了で、どうなるPENTAX

 自分はあんまり心配してませんが…何故かというとK-3Ⅱ→Ⅲの時にかなりの空白期間があったから。

 K-3Ⅱは2015年4月23日発表、5月22日発売で、2018年2月2日に正式に生産完了品になってますが、その前年2017年1月10日辺りには既にディスコンで在庫分のみだったかなと。
 これ、K-1/K-1Ⅱにラインを譲るためだったんじゃ無いかと思っています。

 初代K-3からK-3Ⅱの場合は「切り換え」や「移行」という言葉に出来るほど間が無かったんですが、K-3Ⅱの終わりからK-3Ⅲの発表(2021年3月31日)・発売(4月23日)まで、正式なカタログ落ちで3年、前年には既に…が現実だとすると、4年も間を空けているのです。
 発売日だけで考えると約6年も掛っています。


 で、その間のAPS-Cフラグシップの座はKPが守っていました(^_^;)

 KPは本来、K-S1等のようなコンセプトモデルとして出す予定だったんですが、K-3Ⅱを早目に終わらせた為に(一時的にAPS-Cのフラグシップになるので)急遽バッテリーグリップを用意させる為に底面を設計変更したというハナシを何処かの記事で読んだ記憶があります。

 この様な「間を置く」事は最近のPENTAXではしばしば見受けられます。
 smc FA50mmF1.4のディスコンの時もそうで、切り換えるなら間を空けない方がいいのに、HD版とClassic版が出るのに一月くらいの間がありました…。
 …分かってたらもう一本買っておこうなんて思わないのに(^_^;)

 今回もそうなのでしょうか?
 もうそんな余裕もないと思いますが…。

 K-3Ⅲ自体もPENTAX 17やMonochromeを出す時点で、ほぼほぼ生産に区切りが付いていたんじゃないでしょうか。
 だってあんな事(Nikonのレフとかまだ残っている店頭から姿消したり、新宿から所沢に移したり)したら売れるわけ無いじゃん…細々長々と在庫分を売り続けて、在庫が無くなる目処が立ったから生産完了で流通在庫分のみって感じになってるのかなと。

 でもK-3ⅢMonochromeは続けると…とはいえ、こっちもあと何度かくらいは小ロット生産出来るくらいしか部品残してないんじゃ…(^_^;)?

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RAW現像ソフト…追加かな

 ちょっとDxO PhotoLab 8を試してみたんですが…良いですね。特にNR処理(でもSL3撮って出しのJPEGの方が良く見える場合も…)。

 あとカメラとレンズが対応していれば、収差補正がしっかり効いていて、全体的な画質が1段上がる感じが。
 これはPENTAX使いとしては嬉しい。特に色収差が目立つとき(^_^;)
 逆に言うと、PENTAXが敢えて残した収差も消えてしまうんじゃないかって懸念も生まれる気がするけど、その辺は純正PDCUやSILKYPIXと使い分けでも良いのかな。
 又はカメラ内RAW現像か。
 使い分けは色についてもかなと思ったり。

 ちょっとハマったのが、L-mountレンズではRAWに補正データが含まれているかの有無で2種類の光学モジュールがある事…(‘A`)
 JPEGとRAWで「with in-camera correction」の無いのと有るのがあるんですよね。

 ネットで探ってみると似たような疑問持つ人がどこぞのフォーラムで投稿していて、それを翻訳かけながら読んでみました。
 それらからすると、どうもSIGMAとPanasonicのカメラの吐き出すRAWには補正データが入っておらず、LEICAには入っているから…らしいのですが、PanasonicとLEICA両方使う人だと…頭がこんがらかる(^_^;)

 えっと、補正データの入ってないPanasonic/SIGMAのRAWは「無印」
 LEICA使うときは「with in-camera correction」付きを使えば良いってことかな?

 ただ、これもレンズによっては有ったり無かったりして、iSeriesなんかだと広角側のレンズには2種類あっても、標準域のには無かったり…逆に望遠ズームにはあったりと…周辺減光と歪曲収差周りに影響が出やすいのにはあるのかな…。
 

近い内に認知な介護日記になるやも

 年末辺りからちょっと母親の記憶力があやしい…のが加速中です。
 まだ「息子」の事は認識しているし、徘徊も無いけど…んー。
 ここ数日は晩飯用意せずに、

 「(11月中に予約して年末に受け取った)おせち受け取りに行くんだよね?」
 もう食べ終わったよ\(^O^)/
 一昨晩は本当に何も用意してない様で、これ幸いと久々に宅配ピザ頼んだりw

 家事はお任せしていて、料理は作れるモノは作るけど、元々味音痴なせいか、塩加減が壊滅的になってきていて…その内、洗濯も…かな。
 そうなったら面倒臭いから乾燥機導入だな(‘∀`)

 横浜市だと地域ケアプラザってのがあって、父親が肺癌→脳に転移して機能障害になって要介護認定受ける時に利用したけど(利用する前に逝った感)、認知の方も相談に乗るというハナシは知っていて、通い出した心療内科の医師もそっち方面詳しいということで…。
 年末年始が忙しい仕事なので、それが落ち着いたら相談してみます…なんてハナシをしてたんだけど…今度の日曜辺り相談だけしに行こう。

 この辺り、自分もちょっと勉強しないとダメな気がする…うん。

 何となく解ったことは、こちらとしてはワケワカラン理屈で言ってくる事に対してマトモにツッコミしたところで、ツッコミした自分が悲しくなる(そして心が病む)返答しかしないから、その辺を上手く受け流すことかなと。

 「おせち」を繰り返すのも、余程嬉しかったからかも…と考えれば、こちらも心穏やかに「また次の年末にね」と返せるわけですが…。

 どうなることやら(‘∀`)


 ただ、そんな感じなのでStarfieldのプレイ時間は減りそうです(´・ω・`)

 カメラ・写真の方はのんびりSL3弄ってるだけでも「良いわー」とか、レンズを肴に飲んだりも出来るけど…そうそう、SILKYPIXが未だにSL3対応してないのが不思議なので、DxO PhotoLab 8でも試そうかと思っています。
 SILKYPIXは国産だし、パナとOMには相性良いので応援したいんだけども…。
 K-3ⅢMonochromeはどちらも非対応ですな(‘∀`)
 

あけましておめでとうございます【今年もStarfield続けます】

 遅くなりましたが…今年もよろしくです m(_ _)m

 で、ほぼほぼStarfield4周目かAmazonマンガ読むかで過ごした4連休の最終日ですが…記事書いた後もStarfieldって感じの予定(^_^;)

 しかしStarfieldは周回重ねると面倒臭くなってくる要素はチートに近いMod使っちゃおうという感じになりますね…。
 以前紹介した武器防具のレジェンダリー効果も弄れるMod「Legendary Modifications」って効果1つしか無いレア武器防具でも3つのレジェにしちゃったり出来るのが判明したので…防具はお気に入りを最上級まで上げてゴテゴテに、武器はレアやエピックから追加はせずに効果の変更だけ…というマイルールで進めることに。

 あと、宇宙船はちゃんと稼いで弄る。でも序盤って…ちょっとお金稼ぎにくいので頑張って貯めてるトコロです。

 なんというか、このナギナタタイプが一番作りやすいというか、使い易いというか。
 暫くはこれを飛ばしながらお金稼ぐ感じです。
 ほぼ無敵になれるM型買えるくらい余裕が出来たら、レイザーリーフをしっかり弄る予定。

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今年も色々ありました…

 今年も1時間切りましたね。
 世界から自分個人に至るまで、いろいろあった1年だったかなぁ。

 先ずは能登半島地震と、その後の豪雨災害。東日本+福島第一は天災+人災って感覚があるけれど、1年で天災2回というのは…さすがに「神様、俺達なんかしましたか?」レベルかと(‘A`)
 というか、これからも豪雨災害は増えてくるだろうから、国主導で治水対策を抜本的なところから見直して行かないとダメなんじゃ無いかなぁ…。

 世界的にはトランプ政権が復活とかもあるけれど、個人的な一番のニュースはアサド政権が崩壊してシリア内戦が(一応)終わったこと。
 これは後ろ盾のロシアのウクライナ侵攻が上手く行かずにアサド政権の支援どころではなくなったり、パレスチナやアサド政権を支援するヒズボラ(の後ろ盾のイラン)がイスラエルによってかなりの打撃を受けたのを受けて、反政府側(の中でも過激派)が一気に攻勢に転じて…と、その後の心配はあるけれど、大体東日本の時と同じ時期からの事なので…「やっと終わったかー」でしたね。
 中東地域はなんであんな感じになっちゃったんだろうな…って思う方は、ちょっと勉強してみるのも面白いと思います(‘∀`)
 中東やアフリカ諸国の国境線がどうして直線が多いのかとか、ね。

 個人的には職場環境にちょっと心が耐えられない事があった(ので早期退職制度使おうかと思うようになった)ことに加えて…本命は母に認知症の疑いが出て来たこと。
 こっちもそれに対応しきれずに心療内科に通うようになっちゃったり。
 昨日のことを覚えていないのが嫌になるなら日記みたいの書くと良いよと言っても、聞き耳持たずに同じ事を繰り返して後悔して、また次の日もと(^_^;)
 特に今月に入ってから酷くなってきているような。
 年末年始は仕事がちょっと慌ただしいので、それが落ち着くまでは我慢して、来年はケアプラザに相談かな…。

 最後は趣味。110万円もするLEICA SL3の購入ですね。
 いやー、K-1Ⅱ後継出なくてもいいかなって思う位には良いカメラです(^_^;)
 K-1/K-3系の後継機種は出たら買うとは思いますが…それも60代までかなと。
 ゲームの方はStarfieldが4周目って位かな…ここ数日色々忙しくて起動すら出来ていないので、今夜あたりから3日までガッツリやり込みたいです。

 来年はどうなることやら…ですが、取り敢えず良いお年を…(^_^;)

LEICA SL3夜景お試し

 かなり適当に撮ってますが(‘∀`)
 仕事帰りに某夜の店に行く時間の空きを使って、ササッと「港の見える丘公園」→「山下臨港線プロムナード」で適当にパシパシ撮ってきました。
 持ち出したレンズはSIGMAのiSeries、24mmF3.5と45mmF2.8です。
 (↑は24mmF3.5、F5.6 ISO3200 0.3sec -0.6EV AWB)
 現像はSILKYPIX11Pro、Ralphaでリサイズしたので高画素の恩恵は感じていただけませんので注意(^_^;)

LEICA SL3 / SIGMA 24mm F3.5 DG DN (F5.6 ISO3200)

 夜なので、どの位手振れが効くか、ノイズの出具合はどんななのかを見るのに撮りにいった感じですが…やはり6030万画素なので、背面モニターで見る限りでもノイズも出るし手振れも厳しいなと言う感じ。

LEICA SL3 / SIGMA 24mm F3.5 DG DN (F5.6 ISO3200)

 感度は、個人的にはISO3200~6400が限界かなと
 手振れも普通に立って構えてで、自分の腕ではSS1/4secが限界でした。って高画素機なんだから、これはかなり頑張ってる印象です。
 あとAWBが…光源によっては黄色いはずなのに真っ白けになったり(^_^;)
 この辺りは後処理でどうにでもなりますが。

LEICA SL3 / SIGMA 45mm F2.8 DG DN (F5.6 ISO3200 トリミング)

 さすがの6030万画素なので、トリミング耐性は凄いです。

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