難しいなぁ…

飲み会だと、ターゲットが静止してる事が余りないので、ピンを合わせてもどうしてもブレてしまう(‘A`)
て事はシャッタースピード稼ぐにしても、ISO1600欲しくなるが…ううむ、K-7だとかなりノイジーになっちゃうのがなぁ…。
てことで、後継機のK-5?に期待しているんだけど…。先ずは9日発表のデジ一はK-5?なのかK-R?なのか。

Super-Takumar 55mm F1.8

その昔、父親が持っていたPENTAX SVに引っ付いていたと思われるレンズ(‘∀`)
ガキの頃の記憶では焦点距離とかわからんての。
でも多分標準レンズだったんじゃないかな…てことで、マップカメラで中古並品(前玉薄クモリ有り)をゲットしてみましたが。
そんなクモリ目立たないですよ…。
ヘリコイドは、昔触った感覚と同じ。レビューノンやA50F1.2よりは軽いけど、最近のDA/FAよりは適度な重さがあって好感触。

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いつかは欲しいDA☆。

しかし来年の前半期までに。
いや、野球の観戦していてたまたま持っていた70mmでバシバシ撮ってみたんですが…。
グラウンドなので、バックネット裏から70mmでもそこそこ撮れましたが、ちょっと絵的に(‘A`)
ちょうど良さそうに思えるのが、DA☆50-135mmF2.8かな。
たた、例えばなんとか球場みたいに、グラウンドと観客席が離れている場合は多分足りない…て事は、DA☆60-250mmF4EDか…。
その前にDA55-300でどうかって感じになるのかな。画質が我慢できるならこれでいきたい。
しかし、ちと暗いから感度上げる必要があるし、そうなるとK-7じゃちっと無理。
てことで、K-7後継機の高感度がどーなってくるのか非常に楽しみなところ。K-x後継が9/9、K-7後継が9/後半に発表の「噂」もあるし…。

Asahi Opt.Co. Super-Takumar 55mm F1.8

左が後期(Ⅱ)、右が前期(Ⅰ)

昔、父親が使っていたASAHI PENTAX SVに付いていたと思われる標準レンズ。
旭光学工業(現PENTAX)製。プラクチカ(M42)マウント。
当時はレンズ交換というのはカメラ好き好きな人がやっていたモノで、SVの後のSPの大ヒット等により、多くの人が一眼レフを持っていました。
しかし、その大多数の人達はこういう標準レンズ1本でなんでも撮影する人の方が多かった。
(これはレンズ1つの価格が当時の月給の半分以上もしたことが大きい…今も似た様なもんですが)
当時の父もその中の1人だったけど、いつの間にかレンズごと処分してしまったらしい(´・ω・`)
ので、中古で買ってみた。

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smc PENTAX FA35mmF2AL

室内撮りに定評のある、コストパフォーマンスの高い単焦点。
FAなので収差はでるが、チープな造りの割りにその写りの良さから「隠れ☆レンズ」と呼ばれている。
が、実際は☆付くほどでもない様な気もする。
他のFAとは違い、絞り開放からシャープで素直な写りをする。
評判が良いのは他社の35mmよりもレンズが一枚少ないヌケの良さに原因がありそうです。
この優れた光学系はカラバリもあったDA35F2.4ALやHD版に受け継がれています。

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AUTO REVUENON 45mm F2.8

試写してみた感じは、特に普通に、良く写ります。
以下、猫撮りしての感想ですが…。
最近よく撮ってるわね…。
IMGP6472.jpg
マニュアル、カラーはナチュラル、ISO800、1/25sec、絞りはF2.8か4だったと思う…。
窓の奥の光源が水銀灯で、緑色に…。
そういえば、目の虹彩が微妙に違う感じがします。緑がかってるのかな。
この猫はそんなに判らないけど、おデブな猫の目だともっとくっきり違うのが判るんで、PENTAX純正とはちょっと違うカラーて感じなのかな?
カラーバランスはデフォルトの「鮮やか」だとちっと濃かったり…ナチュラルにすると今度は白っぽく…今回は縮小だけだけど、もちっとレタッチ弄れば良い感じになりそ(´・ω・`)
うーん。全然普通に撮れます。さすが富岡って奴でしょうか。
自分にとって価値があるかどうかは、これからのスキルグッド(上向き矢印)に掛かってくるんでしょう…。

さて届いたけど…

AUTO REVUENON 45mm F2.8が届きました。
画角は数字の通りで、DA40とFA50の間ですね。
以下気付いた点。
絞り羽根は6枚。
フィルター用のネジ山が一部潰れかかってました。でもフィルター付けるのに問題なし。
絞り羽根を動かすレバーの戻りが遅い感じ。
一部薄く曇ってるぽい? チリもちょっと。けど実用上問題なし。
レンズのリアキャップが旭光学(現行のよりちと小さい)。
ヘリコイドはちゃんと動く。適度な重さで快適。
マウントするとき、ちょっと固い感じ。
絞りオートのポジションがないので、露出もマニュアルモード。
グリーンボタンで機械頼りだけど、なかなかちゃんと写してくれる。
ちょっと撮った感じでは、色合いがちょいと違うかなって点。
パンケーキタイプなんで、お手軽にマニュアル練習するにはいいかなー。
リアキャップをペンタ現行品に置き換えて、またDA40のフード注文して付けとくかなぁ…とか考え中。

α55/33が出た

でましたね、ハーフミラー。
こいつは凄いですねぇ。ハイエンド機にしかなかった10コマ/秒連射とか凄いAFとか。55+Wレンズキットも11万だし、ちょっと傾くわー。
しかし、ファインダーが電子式に(´・ω・`)
なんかコレだとTTL位相差AFの為だけにハーフミラー付けたミラーレス一眼みたいな。
そういう意味では何となく、この先どーなんだろう、みたいな。
クリーニング時には、ミラーは動かせるんだろうか…w
とにかく連射大好きな人はいいかもー(‘∀`)

気になるモノはポチっとな

たまにA50mmF1.2でMFを遊んでいるんですが、どうにも重い(‘∀`)
なんかこう手軽にパンケーキでMFなのないかなぁと中古レンズ扱ってるWeb通販サイトみていたら、
AUTO REVUENON 45mm F2.8
という物が目に入りました。
Σ (゚Д゚;)…と、ちょっと考えたんですが、ポチッとな(‘∀`)
考えてみれば、DA40あたりでQSFやってればイイって事だけど、どうにもピントリングの回転角度が小さいのが…慣れなんだろうけども。
M42ではなくてKマウントてのも、ポチッとなの一因でしょうかね。
明晩には届きそうなのでお楽しみ。

思い付きの超お手軽接写システム

ふと思い付き、超お手軽接写システムを組んでみました。
同じ内容で本家の画像Galleryにも置いたけど…こっちでもw
被写体は純正リバースアダプターK49mm
(前記事でも写してた奴)
お手軽システムは、
PENTAX A50mm F1.2
Kenko Zeta UVフィルター 52mm(外すの忘れてた)
八仙堂 望遠フード 52mm(このフードがポイント。58mm径のフィルターがはまる! 高さ36mm)
58→52mmステップダウンリング
八仙堂 リバースアダプター Kマウント用 52mm

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