こんな時間になってしまいましたが(^_^;)
asus TUF-GAMING B760-Plus WIFI(無線要らん…)
iCore7 13700KF
DDR5-64G
GeForce4070ti
こんな感じで、BLUE PROTOCOLベンチスコアが10500→26000と。
まぁ良いんじゃ無いでしょうか(‘∀`)
さぁ寝よう!
趣味に奔る人のブログです。カメラ・写真とPC関連の覚え書き、PCゲーム(現在はStarfield)等でお送りします。
PC関連の親カテゴリ
こんな時間になってしまいましたが(^_^;)
asus TUF-GAMING B760-Plus WIFI(無線要らん…)
iCore7 13700KF
DDR5-64G
GeForce4070ti
こんな感じで、BLUE PROTOCOLベンチスコアが10500→26000と。
まぁ良いんじゃ無いでしょうか(‘∀`)
さぁ寝よう!
先にCPUクーラー買い忘れてたとか呟いてますが、グラボ買ったのはいいけれど、グラボ取り出して気が付いて、予感はしてましたが…。
PCケースにグラボが収まらない(^_^;)
ので、急遽ケースもポチることに。
Cドライブの換装は恙無く終わりました。SATAのSSDからM.2のSSDに変えたんですが、ちょっと早くなった感じに留まったので、まぁこんな物ではと。
今まで使ってたケースは、フロント近くにストレージ沢山置ける(旧い)仕様のケースだったので、デカいグラボは内蔵ドライブベイに引っかかるんですよね。
最近のは中身の見栄え重視で内蔵ドライブ類は隠して設置するようなレイアウトなんですよね。今回はあんまりそう言うのじゃない(且つグラボが入る)ケース選んでみたけど、はてさて。
てな事で、
新ケースをメインPCに、
今のメインPCはストレージ類を新ケースに移動してサブ(Linux)PCに、
以前鯖にしてたLinuxPCのフルタワーケースは処分、
当初別部屋に置いててほったらかしにしてたケースに5inchFDD付けて(滅多に使わない)Win98/2000に…という腹づもりで。
FDDポートがある旧いマザーは未使用品含めて何枚かあったりします(^_^;)
今が使い時でしょうね…。
年齢考えたら今後敢えて旧いPC組む事なんて無いと思うし、予備にも漏れるようなヤツはこの際処分ですかね。
ちょっとあまりにモノ持ちすぎているので、他のモノももう絶対使わないだろコレってのは処分しないと。40代まではのほほんと考えていられたけどねー(‘∀`)
漸くPCパーツをポチりました(‘∀`)
Core i7 13700、B760マザー、GeForce4070Ti、DDR5を64G。あと電源も。
これを今のメインPCのパーツと入れ替えます…。
i7なのは、今までi7 9700でも良かったから。メモリはもしかしたら倍にするかもしれないけれど。
これでStar Fieldもそこそこ動くかな。
取り敢えず、来週は久々のPC弄りになりそうです。
余ったパーツで全然使ってないLinux専用PCをアップグレードして…しかし、使うんだろうか(^_^;)
そいえば、今はLinuxディストリビューションは今は何が良いんだろうか(^_^;)
Ubuntuでいいのかな。
あとはFDD動くPCですな…丁度良さげなコンパクトなATXケース見繕うの忘れてた…これはまた今度かな。
中華な所から数日前に届いたのでテストしてみると動くには動いた。
2つ頼んで何れも問題なさそう。
5.25inchFDDも使える昔のフラットケーブルで5.25inchも使えるかな…と思ったけど、フラットケーブルに付いてる端子はメス、USB変換機もメスと言うことで繋がらない。
これはフラットケーブル自作するしかなさそう。
昔のフラットケーブル流用してもいいけれど、もうなかなか手に入らないので使いたくないんですよね…。
34pinのAWG28なフラットケーブルと、それに対応したオスの34pinオスコネクタ(USB変換機に付ける)は千石にあるようで。しかし5.25inchFDD用のコネクタ(カードエッジで圧接するタイプ)…これが千石と秋月見ても無い…実店舗や秋葉に行けばありそうな気がするけど(´・ω・`)
ジャンク品のFDDフラットケーブル買ってもいいのかな…。
Amazonでは出てくるのにね(また中華からになるのかな…)。
あと5.25inchFDDは、12Vが必要なのでUSB以外から給電しないと。
あとは↑の写真の通り丸裸なところが…やっぱりケースに入れておきたい(^_^;)
もう使われなくなって久しいフロッピーディスクですが…マビカがまだ動くので、ちょっと手軽に何とかしたいと今更思っています。
PC内蔵用の3.5inchFDDは結構余っているんですが、今のマザーボードってFDDコントローラー(と端子)付いてないんですよね。
一時はUSB接続のFDDその内買えばいいやと思いつつ忘却の彼方へw
実は今でもPentiumⅡ300MhzのベアボーンでWindows98/2000が動くので、そこのFDDを使って(ケースに穴空けて無理矢理5inchFDDも付けて)LANでファイル転送なんてしているんですが、出来たら現役PCでも使えるようにしたい…なんて思った時にはUSB接続のFDDの新品すらもう売ってないと(^_^;)
この前ジャンク的に出てたの買ったら電源は入るけど動かないっていう…。
昔はそこいらで売られてたFDD→USB変換も中国発送…仕方なく2つ頼んでみたけど、今日やっと日本に到着した模様です。
USB接続できたら、予備PCに組み込むかなと考えてますが…中国からだからどうなることやら。
IIJのセーフティメールを突破してきたメールが(‘∀`)
といってもウィルス系には反応するけど、なりすましとかは判定してくれるだけなので…(設定しておくと判定結果をヘッダに吐き出してくれるので振り分けに便利です)。
ええと、金融機関からの緊急とか重要系なメールは、
そもそもメール通知がくるようになっているのか
メールヘッダのFromでは無くReceived(複数在れば一番下のReceived)の送信元IPを見てどこから送信されているのか
これらを確認するのが肝要です(‘∀`)
タイトルは、
【重要】静岡銀行よりお知らせ:口座利用停止のお申し込みに関する重要なお知らせ
【重要】秋田銀行口座の利用停止手続きに関する重要なお知らせ
【横浜銀行】入金制限のお知らせ(2件)
【重要・緊急】【auじぶん銀行】入金制限のお知らせ(2件)
【重要】auじぶん銀行で不正ログインを検知
【緊急】横浜銀行が不正利用を検知
タイトルをそのまま検索すると、ニュースにもなっているみたいです。
この「タイトルやメールの内容をまるごとコピペして検索」するのも自衛の手段になると思います。
WordPressではタグの所だけ全件表示するようにfunctions.phpに書き足しているんだけど、テーマの更新でfunctions.phpが初期状態に戻っちゃう…。
ので、その対策の覚え書き。
プラグイン「Code Snippets」をインスコ有効化。
↓
スニペット→新規作成→phpのタブでタグに関する追記スクリプトを追加、保存→有効化。
終わりw
RSSにアイキャッチ画像の追加も、スニペットからやってます。
便利ですねー(‘∀`)
色々検索してたらmicroSDの寿命の事が書かれていたので、確かにそうだなと言う事で、ちょっとした設定変更。
PC-Unix全般に言える事だけど、とにかくPC-Unixはログを吐き出しまくる。ローテーションとかしないと溜りまくるイメージw
それをmicroSD上で行うわけだから、まぁmicroSDでは持ちませんよね。
今はあまりないと思うけれど、メモリが足りなくなるとストレージをメモリ代わりにするSwapという機能はWindowsなんかでもありまして、処理速度がガクンと落ちるのはどのOSでも同じ。特にラズパイはそれをmicroSD上でやろうってんだから寿命削れちゃいます。
なので以下のサイトを参考にさせて頂きました。
OpenBlocksの時はメモリと内蔵したSSDだったかな、そちらはそこまで気にする必要無かったけど、長年使ってきたmicroSDが1枚お亡くなりになったので…。
先ずはSwapの無効化
$ sudo apt autoremove -y dphys-swapfile
「free」を使って確認も。
次にRAMDisk(メモリをストレージ代わりに使う機能。昔からあって超高速だけど再起動すると中身は消える)を、ログの書き込みが多い/tmpや/var/tmp、/var/logに割り当てます。
やり方は/etc/fstabを編集します。
$ sudo nano /etc/fstab
エディタはnanoでなくてもok。
で、/etc/fstabの最終行に追加するカタチで、RAMdiskを使う様に指定します。
tmpfs /tmp tmpfs defaults,size=256m,noatime,mode=1777 0 0
tmpfs /var/tmp tmpfs defaults,size=256m,noatime,mode=1777 0 0
tmpfs /var/log tmpfs defaults,size=128m,noatime,mode=0755 0 0
sizeは環境に合わせて変えて良いと思います。ただ少なすぎるとパッケージのインストール時にtmpの容量足りないよと怒られる事があります。参考サイトだと上から256、16、32だったかな。普段のメモリの空きを眺めながら決めるといいですね。
個人的にはかなり余裕持たせました。NTPとDnsmasqとvsftpd入れただけなので…。
設定ファイル弄り終わったら、rebootで再起動。
$ sudo reboot
再起動したら「free」でのメモリ使用量や「df」でマウント状態を確認して下さい。
2023/01/13改訂
今までBIND8→9でしたけど、面倒くさいのでより軽くって事で。
他にもキャッシュサーバーを軽く見てきたけど、設定が楽。
ローカルのLANの為にゾーンとか要らない…LAN内の名前解決は単純に鯖のhostsを参照してくれるだけ(‘∀`)
あと、今更ながらTLDを普通のにして使ってたので(ドメイン名は独特なのでまあ使われる事は無いし、最終的には1つだけ使ってるドメイン…このレン鯖に割り当ててるのを使えばいいのだけど)、.internalを使う事にしました。
もう簡単に。vsftpdを使います。
インストールは
$ sudo apt install vsftpd
もうサクッとインストールされてサービスも開始されてます。
あとは設定変更。/etc/vsftpd.confを編集します。
$ sudo nano /etc/vsftpd.conf
3つの項目だけコメントアウトしてあるのを外して有効にします。
#write_enable=YES
#ascii_upload_enable=YES
#ascii_download_enable=YES
↓にする感じ。
write_enable=YES
ascii_upload_enable=YES
ascii_download_enable=YES
終わったらvsftpd再起。
$ sudo systemctl restart vsftpd
確認はrestartの所をstatusにする。
一応リブートして確認しても良いかなと。
あとは他のPCからFTPクライアント立ち上げて確認。
SMB(Samba)を使っても良かったけれど、メディアサーバーとかNASにするワケでは無いので、今回はFTP鯖で。大体の使用目的は壁紙好きなの使いたいとか、DNSのローカル用のファイルに書いてるホスト件数多いので…。