続きです。
↑は良くネットでも見掛けるスポット辺り。今回は白い紫陽花がメインになってて、これはこれで良いけれど、なんかイメージと違う…(^_^;)

手前に見える一角にあるのが八景島オリジナルの紫陽花「八景ブルー」。

ガクアジサイの類ですが、淡目のブルーで、額である装飾花が八重咲きなのが特徴ですね。
43mmに比べてちょっと色が淡く感じるのは気のせいか…。
趣味に奔る人のブログです。カメラ・写真とPC関連の覚え書き、PCゲーム(現在はStarfield)等でお送りします。
日帰り旅行や近くの散歩行
続きです。
↑は良くネットでも見掛けるスポット辺り。今回は白い紫陽花がメインになってて、これはこれで良いけれど、なんかイメージと違う…(^_^;)

手前に見える一角にあるのが八景島オリジナルの紫陽花「八景ブルー」。

ガクアジサイの類ですが、淡目のブルーで、額である装飾花が八重咲きなのが特徴ですね。
43mmに比べてちょっと色が淡く感じるのは気のせいか…。
再び行ってきました八景島。
前回のK-3Ⅲでの様子見から20日以上経ち、↑の通りで生憎の曇天でしたが…(K-1Ⅱ / DFA21mm / f2.4 ISO200)。
八景島は横浜市内でも有数の紫陽花スポットで、今は「あじさい祭り」てのをやってます(‘∀`)
機材はK-1Ⅱ、DFA21mm、FA43mm、FA77mm、DFA100mmマクロ、現像はSILKYPIXでほぼ弄らず、Ralphaでリサイズと言ういつもの流れで。


密度感は鎌倉のあじさい寺、長谷寺や明月院には及ばない感じで、種類によってはまだこれからって株もあるけれど…今年はこんな感じなのですかね…。
“K-1Ⅱで行く、八景島の紫陽花” の続きを読む 紫陽花の様子を見に八景島へ行ってきました。
実は訪れるのは初めて。周辺にある海の公園とか野島には行ったことあるんですが…。
八景島は県内市内の紫陽花スポットとしては有名なのですが、どうしても明月院の方が行き来するのが楽でして(^_^;)
車以外の交通の便が良くないんですよね。今は新都市交通システムのシーサイドラインが走ってますが、輸送力がちょっと…ま、さて置き。
↑は八景島側から野島公園を。
持ち出したのはK-3ⅢとHD DA20-40mm Limited(早速シルバー持ち出しました)、HD DFA100mmマクロです。
いつも通りにSILKYPIXにRalphaって流れです。
行ってみて…分かってましたが紫陽花は全然まだまだ。
明月院の方が早そうな位ですね。
1枚1枚だとアレなのでギュッと纏めてます(^_^;)
うーん…2週間位待った方が良いかな…(^_^;)
次いくにしても平日になるかと。
昨夜の続きです。
↑は40mmで、F5.6、ISO400、CI:Hard、トリミング。
モノクロだから…と、ちょっと撮るモノが変わる感じでいたのに、結局カラー機と大して撮り方変わってない気が(‘∀`)
結構頭の中では「アレしてコレしてみたらどうか」なんて考えてはいるけれど、かと言って考えすぎも良くないというか。


紫陽花には早いんですが、様子見がてらですね。
今年は紫陽花ピーク時の明月院・長谷寺は訪れないと思います。近いので今後も鎌倉方面は度々訪れるとは思いますが、態々人混み激しい所に行くのもう飽きた(‘∀`)
今回はK-3ⅢMonochromeに、DA Limitedの15mm、21mm、40mm、70mmの4本でレンズ交換しまくりで遊んできた感じになります。
↑は21mm、F8、ISO400にて。
現像はPDCU、Ralphaでリサイズして上げてます。

モノクロなので一応書いておきますが、まだ殆ど色付いてません(^_^;)
去年は5/24に行った時のを確認する限り、今年は曇天や雨天が多いからか、色付きはじめがちょっと遅いですね。若い色付きが好きなら来週後半に行っても良いかな…早いかな?

彼等も健在です。
“DA Limited単とMonochromeで行ってみる明月院” の続きを読む 一昨日の続きです。なんか上げ損ねてた(^_^;)
↑は85mmF2にてF8かF11だったか…。
この日はもう定年迎えて写真・カメラ趣味に没頭している方々が多数居られて、自分は定年まで10年以上ありながらも平日の休みがあるのを利用しまくっておりますが…。
しっかし、誰も単焦点使ってないw
まあズーム便利ですしね。今は写りも良いし。
カメラの方はちゃんとは見てませんが、SONY強しですね、あとはCanonとNikonのレフ機とミラーレスもいたかな。
OLYMPUS(現OMDS)も結構いましたねー。
周囲でNikonはNikonが言ってる人いたけど、煩いです(゚∀゚) メーカーなんて好き好きで良いんです。
今ホットなFUJIFILMはちょっと分からなかったですね。あの発言は閉口ものですよねー(^_^;)

撮影スポットですって書いてある看板近くから。
少し上からのアングルにしたかったので久々のLV+フレキシブルチルト液晶を利用。
縦でも使えるチルトは便利。後継機にもお願いします!

シャドー結構上げてます。
“続・古いレンズで行く港の見える丘公園” の続きを読む 前回はちょっと古いけどAF効くPENTAX「FAレンズ」で行った「○○で行く」は、今回はカメラ側で絞り制御が出来る「Aポジ」が付く前のかなり古い「Mレンズ」で行ってきました。
カメラはK-1Ⅱ、レンズはK(P)30mmF2.8、M50mmF1.7、M85mmF2、M120mmF2.8です。
良くMFフィルム機で持ち出してる年代的には70~80年代、約40年前のレンズです。
戦後日本が一番元気良かったあの頃ですね(‘∀`)
↑は坂上っての展望台前から85mmで多分F8。
現像はSILKYPIXでRAWから明るさアレコレ、Ralphaでリサイズアップです。
今回はアンダー目に撮って持ち上げまくってます。

今日はバス停「山下ふ頭入口」から。で、すぐ前の歩道橋から。
先ずは「中村文夫の古レンズ温故知新」で「ペンタックスのヘンな焦点距離シリーズ」と紹介している30mmF2.8で。
28mmがあるのに態々30mm出したのは、先に出た120mmの1/4の焦点距離で相性が良さそう(当時の8mmムービーカメラは4倍ズームが人気)だったからって…なにその時代背景(‘∀`)
水平見てるつもりだけど、ちゃんと絞ってないからか歪みががが。減光も(^_^;)

こちらは30mmを生む元となった「ペンタックスのヘンな焦点距離シリーズ」の祖、120mmの3代目、M120mmF2.8にて。
「120mmまでなら手振れしにくい」という考えの元から生まれたらしいけど、なんかよく分からないけど凄い使い易いんですよコレ。しかもコンパクト。
DFA Limitedの望遠が出る事あれば、是非120mmをお願いしたいです。
被写体は旧フランス領事館公邸遺構から、なんとなくパチリ。
人形の家~港の見える丘公園の展望台の間にあります。
ここの行き来って凄い昔に徒歩で通って以来すっ飛ばしてる事が多かったので、今回は敢えて。一つ見ておきたいモノもあったし。
昨日の続きです。
↑はFA35mmF2 (F2.8 ISO200)にて。
少しは慣れてきた…かな?


今回は出番が少な目だったFA☆24mm。
好きな焦点距離ではあるんですが、雲が多すぎて空入れたくないなとなると、ちょっと(^_^;)
「○○で行く~」は、前回の「古めのレンズ」よりもう少し古いPENTAXのFAレンズを(なるべく)使って、港の見える丘公園の薔薇をバラバラと撮ってきました。
Limitedは散々持ち出しているのでそれ以外で…って感じでK-1Ⅱ、FA☆24mm、smcFA35mm、smcFA50mmF1.4迄は直ぐ決まったのですが、困ったのが望遠レンズ。
FAレンズの望遠レンズって、77mm Limitedしか持ってないんです(´・ω・`)
うーん。今度SOFT85mmでも探して入手しておくか…は兎も角、前回はより古いレンズ1つ入れてたので、今回は最新のレンズとしてHD版100mmマクロが混じりました(^_^;)
↑はFA☆24mm (F8 ISO200)にて。
今回もSILKYPIXで明るさ調整のRAW現像、Ralphaでリサイズの流れです。

先ずは最近ディスコンになったsmc FA50mmF1.4(直ぐにHDとClassicでたけど)。甘い甘いと言われた開放。逆にこれで良いと思うけど。

昨夜の雨の名残が少し残ってました。
“なるべくFAレンズで行く港の見える丘公園” の続きを読む 先日の続きです。
↑はAUTO REVUENON 45mm F2.8 (F8 ISO100)にて。AWBで昼前だとというのに…暖色傾向。

あんまり寄れないのが弱点かなー。

まぁこれはこれで佳いとは思います。
AUTO REVUENON 45mm F2.8はPENTAXでいうところの自動絞りの無いMレンズなのでデジタルだとちょっと使い辛くてフイルムでしか使ってなかったんですが、Mレンズ含めてもうちょっと出番増やしたいかな?