継手リングをフード代わりに

 自分はレンズ交換式カメラはPENTAXのデジタル一眼レフから入ったんで、レンズ買ったらソフトケースにフードは同梱されてるの当たり前だと思っていました。

 他のメーカーは違うようで。

 ↑写真はKISS x3のEF-S24mmF2.8で手撮りした、S5とAi-S 28mm F2.8。
 八仙堂の広角レンズフードではケラレるので、52mm→58mmステップアップリングと、58mmの継手リング(径が変わらないフィルター枠だけなリング)を取り付けました。
 無いよりマシなのと、平らな地べたに置いてもレンズ鏡筒が直接地べたに当たらないようにはなりました。
 このフィルター枠だけみたいなリングは、Amazonで「AseiwaA 継手リング」で出てきます。

 継手リングをフードにしちゃってるのは、あとはDA14mmとFA20mmだったかな。COLOR-SKOPAR20mmはどうしたっけ(^_^;)

 しかしなんて言うか…レンズの同梱品に関しては、メーカーの考え方がよく分かる気がしますね。
 個人的にはフードくらいは同梱しておいて欲しいですが…特にそのレンズ専用のフードがあるなら。
 OLYMPUSの60mmマクロもあのフード面白いのにどうして同梱しなかったんだろ(‘∀`)

【ゆるりとASTRONEER】グレイシオへ向けて準備中

 最近寝落ちする事が多くてなかなか進まないASTRONEERですが、グレイシオへの準備は着々と進行中です。

 ↑はヴェサニアの拠点。
 個人的には最初の着陸地点を少し端にして平らな部分を最低限作って施設をキュッと詰める感じで作るので、基本的に自動アーム使わずにちょっと動いてマウス操作だけで事足りる感じにしてます。
 自動化してるのは遠心分離機と、それで出来たリソースの移動と、イベントの奴とかですね。
 レールシステムは未だ使ってませんが、どこまで自動化出来るのか…。

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