【ゆるりとASTRONEER】ノヴース寄ったらコア到着

 シルヴァで一通りの事を済ませて、あとは各惑星の拠点に最新設備を整えて行こうかなって感じです。グレイシオに向かう準備も。
 その前に、大気資源だけはシャトルを使わないとどうにもならないので、メタンを回収・各星に配布するためにノヴースへ。
 でも立ち寄るだけじゃアレなので、プローブ探しもしようかな。

プローブ探しの途中で見付けた、ノヴースで2枚目!のソーラーパネル。
こちらは今後の事を考えて、拠点にするであろう極地のゲートウェイチャンバー近くに配置。

 プローブ探しついでに見付けたコイツのせいで、それなら各星のコア開放して人の移動だけでも出来ると便利になるかと(本当は最後にやろうとしていた)、コアも行ってみようと相成りました。鉄も掘りたかったし。

マリナー10号って火星に衝突しに行った奴だっけ?

 記憶とは恐ろしい…(^_^;) マリナー10号は金星と水星の探査機。金星をスイングバイして水星に近付いて、その後は太陽の周りを周回しているはず。
 初めてスイングバイをした探査機ですね。マリナー計画は11号、12号までありましたが、それらはボイジャー計画の1号、2号になっています。
 要はマリナー10号はボイジャーの兄貴分です。

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【ゆるりとASTRONEER】シルヴァに戻ってます

 ヴェサニアで後回しにしていたミッションの残りを片付けて、またシルヴァに戻りました。

ヴェサニアのMATのミッション終わると、VTOLの実機と設計図が得られます。
VTOLは周辺を上空から見るような偵察には良いけれど、ヒドラジン使うのが勿体ない(^_^;)

 と、ここで何処で何の資源を得るのか、どうもメモっておかないと頭が付いていかないのでメモメモ。

シルヴァ:大気は水素(高効率は窒素)。地表で取りたいのは銅、アンモニウム、黒鉛。

デソロ:大気無し、地表面で取りたいのは亜鉛、地下でタングステン。

カリドー:大気は硫黄一択(要変更:大型ストレージサイロB)。地表面ではタングステン、地下で銅。

ヴェサニア:大気はアルゴン(高効率は水素)、地表ではチタン。地下にリチウム。

ノヴース:大気はメタン一択。地表でリチウム。地下は鉄。

グレイシオ:未着ながら大気はアルゴン一択。地表で鉄とアンモニウム。

 多分、ヒドラジン作成で大量に使う「水素」はシルヴァとヴェサニアの2箇所で集めた方が良さそう。そこをシャトルの燃料補給拠点とした方が良いのかな? と。

作れるようになった鋼鉄から、ミッション用のプローブスキャナーが作れます。
で、ビンテージプローブを各惑星で探していくのですが…。
太陽系では無さそうなのに、何でか人類の打ち上げた実在のモノばかりという理由は何かあるんですかね?
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【ゆるりとASTRONEER】ヴェサニアへ

 大型シャトルに積めるだけ積んで、ヴェサニアに向かいました。
 このヴェサニアでアルゴンを入手できれば鋼鉄が作れて、大型ストレージサイロが作れるようになるとシャトルやローバーで持ち運べるリソースが格段に上がるので、かなり気合いが…。

今回も比較的ゲートウェイチャンバーに近い所を着陸地点に選択。
地表は走りやすいけど地表に近い地下を横穴が縦横無尽に通ってる…様な地形。

 あとクレーンとか超大型シュレッダーとか自動抽出装置とか、ミッションで作るプローブスキャナーか…プローブスキャナーまだ作ってなかった(^_^;)

設備をわーっと置いて「鋼鉄」!

 今回は最初から大型ローバー4両作れるようにリソースを用意。また強度3のドリル、舗装器、ウインチも積み込んで…他にも殆どの設備を展開できるように積み込んだのですが、やはりどうしても色々足りない状態に(^_^;)

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【ゆるりとASTRONEER】ノヴースからの帰還とヴェサニアへの準備

 ノヴースでやる事(メタンと鉄・リチウムの入手)はある程度済んだので、シルヴァにメタンと鉄の持ち込みを。
 その後はノヴースの兄貴、ヴェサニアへの旅支度…。ですね。

ノヴースはとにかく大きなモノをよく見掛けました。前出の巨大ソーラーも近くにあったし。
 衛星で小さいから密集してるのかな?

 先にノヴースに行ったのは、ほぼほぼ「中型ガスキャニスタ」の材料であるシリコンの為。中型資源キャニスタと同じ「2スロット」1つで、160個分の大気資源を保管出来るのはもう全然差が出るというか。
 今作れる2スロット使う普通のストレージは、24個積める中型ストレージサイロまで。1スロット辺りあたり5個分の大気資源が積めるので、24×5で120個分。40個分の差はでかい…。

 しかし、先にヴェサニアに行くと、「鋼鉄」が作れるようになります。
 鋼鉄が作れると、4スロットを使う「大型ストレージサイロ」が作れます。2スロットが8or12個付いていて、そこに中型ストレージサイロを接続したら…。
 なんか凄いゴチャゴチャになりそうです。

星の地下深層部にまで到達したのもノヴースが初めてかも。
物資供給箱の要求物資が変わるのが目安になるのかな??
深層?での出物。中型発電機は正直有り難かったです。
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【ゆるりとASTRONEER】ノヴースで四苦八苦【ちと不安定?】

 予告通りにノヴースに到着です。

敵性植物がいっぱいだ…(((( ;゚Д゚)))

 シルヴァ、デソロ、カリドーとは敵性植物の分布・密度が段違いに高くなってましたので、先ずは着陸地点の周囲のそれらを排除して、後はいつも通りに持って来た資器材を展開して…更に広範囲を見て回ります。

一番近いゲートウェイチャンバー。
よく見るとその隣に巨大なソーラーパネルが…最初の目標はあれを持ち帰る事になりました。


 イベントのおかげで早い時期から手に入れたポータブル酸素供給器のおかげでテザー要らずなのは便利すぎ(^_^;)

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【ゆるりとASTRONEER】カリドーに滞在中

 ASTRONEERはシステム的にのんびりしていて、

 新しい星に行く
 ↓
 拠点を設置
 ↓
 現地の資源で拠点拡張
 ↓
 目的の資源とミッション終えたら次の星へ
 
 という具合でして、敵性植物も近付かないと襲ってこないので(カリドーでやっと遠隔攻撃してくるの出て来ましたが)、どうにもヌルいなーとか思いながらやってます。

次の星はカリドー。
ダイナマイト作成に必要な大気資源「硫黄」はここで無いと取れない。
ゲートウェイチャンバーの近くに着地地点があったので、そこへ降下します。
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【ゆるりとASTRONEER】イベントのせいで色々捗りすぎ

 えーとゲーム内でハロウィンイベントをやってて、カボチャを育ててアレコレして、普段は研究して設計図をアンロックするために稼ぐ「バイト」が手に入りやすく、また報酬もなかなかに便利な事に。

大型アクティブストレージを作ってみて呆然としている図。
左のはイベント専用ミッションを終わらせると貰える「カボ=チャ・シェルター」
見た目はともかく、とっても安上がりで便利。

 イベント用の交易プラットホーム「EXOリクエストプラットフォーム」は、偶に物資が貰えるのですが…。

ナノカーボン…だと!

 このナノカーボン合金はポータブル酸素供給器になりました。
 他にもまだ取りに行ってない素材(鉄とチタン2個ずつ)手に入ってしまったのです…。

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【ゆるりとASTRONEER】シルヴァに戻って探索したり

 ASTRONEERですが、時間が溶けています(‘∀`)

 取り敢えず前回は化学実験装置を作れるようになって…タングステン(鉄マンガン重石)を出来るだけ沢山積んでシルヴァに持って行くわけですが…。

タングステン積み込んでさあ戻ろう…までは良かった。
着陸地点を間違えた(^_^;)

 着陸地点を間違えて…シルヴァの最初の拠点までテザー伸ばしながら徒歩で戻りましたと(´・∀・`)
 道中、亜鉛らしきモノを見付けたので、後に行く事に。
 運んできた物資も取りにもう一往復したり…溶ける…。

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【ASTRONEER】別の星(衛星デセロ)へ行ってみる

 最初に降り立った第3惑星シルヴァでやれる事はやったので、他の星にしか無いリソースを探して、やれる事を増やしていきます。
 今回は「鉄マンガン重石」を探し出して精製してタングステンを得る事と、それを使って作成する「化学実験装置」を作るまでが目標ですね。

 次に行く星の候補は「鉄マンガン重石」がある、シルヴァの衛星「デセロ」か、第4惑星「カリドー」になるみたいです。
 個人的には先ずは月だよねって事でデセロになりました。
 デセロには「銅(くじゃく石)」が無くて、代わりに「タングステン(鉄マンガン重石)」があって、大気がほぼ無い星です。

 行き先決めたとは言え、準備は大事です(‘∀`)

持っていったモノを並べてみました(左右のバッテリーは違います(^_^;))。

中型プリンター、小型プリンター、(ミッション報酬の)フィールドシェルター、
中型プラットホームA、樹脂×3(大型プラットホーム用)、酸素供給器。
これらを「中型ストレージ」に載せて小型ロケットに。

手荷物では、ビーコン×1、テザー×1セット、小型ソーラー×2
アルミ×1(分離機用)、コンパウンド×2(分離機用)、小型キャニスター×2、ライト、酸素タンク、
小型キャニスター×1、ワイドモッド、ブーストモッド。

 ネットで調べた感じではこんな感じだけど、地表にコンパウンドや樹脂が多いなら樹脂とコンパウンドは要らないかも。即作りたいなら持って行くのが無難だけど。
 あとミッション報酬でもらうフィールドシェルターは酸素供給器要らないですね…。
 まだ作れないので、作成したフィールドシェルターでは必要なのか分かりませんが。
 今回は酸素供給器の代わりに中型ソーラー1つ持って行った方が良かったかも。

小型ロケットをプリント中。
出力先が斜めなので斜めになってるけどちゃんとプリントできますw
やり残していたゲートウェイチャンバーの初起動。
ミッション報酬でバギーとその設計図が貰える。
では飛び立ちます。

ASTRONEERをやってみる

 なんかクラフト系でまったり出来るの無いかなと色々吟味した結果、ASTRONEERをやってみることにしました。

水色のラインを作るテザーを頼りに探索・収集して着陸地点の規模を大きくしてく感じ?

 まだまだ序盤ですが、ちょいちょいやってる内に操作も慣れてきた感じ。

 なんだか銅が見付からない…(´・ω・`)
 ので、先ずは銅を探す旅になってきましたw

なんか苦労して見付けた銅の素になるくじゃく石。

 トラクター+トレイラー作れる様になると行動範囲が広がるので、銅は比較的見付けやすくなりますね。
 ただ、初期星の最後の素材の「亜鉛」がまた曲者というか(‘A`)

あんな下の方にあった亜鉛の素。
縦穴の壁を沿うように削りながら降りてく感じでゲットできました。

 あとは何だろう…研究したポイントで色々な設計図を買う→作るって感じでやれる事無くなったら他の星に行くんだっけかな。まだまだ先は長い…。

 操作感がちょいと癖ありだけど、すげー時間が溶けますね(‘∀`)

ごちゃっとさせながら遊んでます。ハウジングは無いけど鉄道は引けるみたいです。