【ASTRONEER】別の星(衛星デセロ)へ行ってみる

 最初に降り立った第3惑星シルヴァでやれる事はやったので、他の星にしか無いリソースを探して、やれる事を増やしていきます。
 今回は「鉄マンガン重石」を探し出して精製してタングステンを得る事と、それを使って作成する「化学実験装置」を作るまでが目標ですね。

 次に行く星の候補は「鉄マンガン重石」がある、シルヴァの衛星「デセロ」か、第4惑星「カリドー」になるみたいです。
 個人的には先ずは月だよねって事でデセロになりました。
 デセロには「銅(くじゃく石)」が無くて、代わりに「タングステン(鉄マンガン重石)」があって、大気がほぼ無い星です。

 行き先決めたとは言え、準備は大事です(‘∀`)

持っていったモノを並べてみました(左右のバッテリーは違います(^_^;))。

中型プリンター、小型プリンター、(ミッション報酬の)フィールドシェルター、
中型プラットホームA、樹脂×3(大型プラットホーム用)、酸素供給器。
これらを「中型ストレージ」に載せて小型ロケットに。

手荷物では、ビーコン×1、テザー×1セット、小型ソーラー×2
アルミ×1(分離機用)、コンパウンド×2(分離機用)、小型キャニスター×2、ライト、酸素タンク、
小型キャニスター×1、ワイドモッド、ブーストモッド。

 ネットで調べた感じではこんな感じだけど、地表にコンパウンドや樹脂が多いなら樹脂とコンパウンドは要らないかも。即作りたいなら持って行くのが無難だけど。
 あとミッション報酬でもらうフィールドシェルターは酸素供給器要らないですね…。
 まだ作れないので、作成したフィールドシェルターでは必要なのか分かりませんが。
 今回は酸素供給器の代わりに中型ソーラー1つ持って行った方が良かったかも。

小型ロケットをプリント中。
出力先が斜めなので斜めになってるけどちゃんとプリントできますw
やり残していたゲートウェイチャンバーの初起動。
ミッション報酬でバギーとその設計図が貰える。

 飛び立つSS撮り忘れ(‘∀`)

うほー、こえー。
なんとか到着です。適当に選んだ着陸地点はクレーターの窪地でした。
荷物を展開、整理して拠点の拡張へ。小型ソーラーは窪地だと日照短いだろと思ってクレーター外縁部に。プラットフォームを継ぎ足して伸ばした先にソーラー置いてあります。小型発電機もちょびっと。

 SSではもう張ってありますが、到着したのがクレーターの窪地だったので持って来た施設を展開したら、外縁部に沿ってテザーを張り巡らせてどの方向でも探索出来る様にします。
 そこで気になったのが、何かの噴出口。近付きすぎるとダメージ入ってしまいますが…延々吹き出ているので、これは発電に使えないのか? と試してみたくなるモノ。

調べれば解る事とは言え、やはりやってみないとねー。

 結果は駄目でした(‘∀`)

 タングステンの素になる鉄マンガン重石ですが、これは地下に繋がる洞穴を探索していたら出て来ました。


 他にもアルミや亜鉛、ガラスの素もあって、無いのは銅だけ。
 デセロは風力使えないからソーラー頼りになるのに、ソーラー作る銅が無い。
 まぁ何往復するかして、ソーラーや銅はある程度持ち込んだ方が良いのかも。

できたー(‘∀`)
発射台も作りました。

 アレコレしながら化学実験装置作成です。これが作れるようになると作れるモノが一段と増えますね。
 次はデセロで銅を使わずに済むモノを色々作っておく事、シルヴァに出来るだけタングステンを多く持ち帰る事ですかね。

投稿者: しらいし じゅん

趣味に奔る人ですε=ε=ε=┌(;゚∀゚)┘

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