月が奇麗だと

月が奇麗だとTwitterのタイムラインに流れていたので、自分も頑張ってみた(‘∀`)
月が奇麗だと
PENTAX K-5 smc PENTAX DA55-300mmF4-5.8ED + リアコンバーターA 2×-S
マニュアルモード, ISO-400, 1/15sec, 600mm, f/8, -0.3EV, WB:白熱灯, RAW, カスタムイメージ:ほのか
PENTAX Digital Camera Utility 4.32にて調整・現像

F8なわけないような…F11だったかも。
リアコンでMFにしたのでピント合わせに四苦八苦。と言うより雲が多くて(´Д`;)
一番良さそうなのでイジリイジリしてみますた。

真っ白な孔雀…

孔雀のアルビノでは無く突然変異(白変種)とのこと…アルビノはメラニンが無くなるか少なくなるモノなんで、瞳孔の色が確か(血管の色が出るので)赤くなる。これは黒い…。
とまぁ、昔wikipediaで知ったことだけど…再び見ると、そこにも白孔雀の写真がw
しかし、なんか不思議な感じだなぁ…。

ポチッてしもたが…

もう在庫限りだしなぁ…しかし、半年以上経つ割には、比較的在庫があるようだ。
まぁけど、昨夜「今の内に」感の強いポチリ。
18と21はもう手が出ない。
と信じたい…w
が、次々回のボーナス時に在庫があれば…判らない。
あと欲しいと思うのは柔らか評価が高く、収集色の強いFAリミと、BORG位かと…。
何故BORGなのかは一応安いから。BIGMAもええけど、DA50-300にx1.7かまして500mmズームにしても、もう少し望遠欲しいと思ったし…。
てか、も少し外出増やさねばと思うんだけど、湿気と気温の上昇に阻害されてる感じが(‘∀`)
そいえば鎌倉とかも行ってみないとなぁ…鎌倉とか金沢自然公園(と動物園)とか比較的近いのに20年は行ってないぞ…(‘∀`)
てことで。寝よ…。

COSINA Carl Zeiss Distagon T* 2/35 mm ZK

良いレンズですが、被りやすい焦点距離なので同シリーズ中の稼働率は低いです。

コシナの説明曰く、フォトジャーナリストに愛用されてきた、汎用性の高い定番ハイスピード広角だとか。
APS-Cでは標準の画角。
で、この位の画角になると、1m以遠~室内程度の距離なら、大体ピントを合わせられます。

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