FF14が熱いらしい

どうやら凄い事になってますね、FF14。
何となく面白そうに見えたフロントミッションの新作もなんだこりゃ…だし。
スクエニは、もう自分たちだけでゲーム作ってくことが出来ないんでしょうか。
想像以上に日本のゲーム業界は…PCだけでなくコンシューマでも衰退しているって事なんだろうか。
今後が心配…。
その内、コンシューマも海外ゲームばかりになる日も近いかも知れませんね…PCでは実際そうなっちゃってるし。

すっかり忘れて、もういっちょだ…

どうにも完全に忘れていました。
しかたなく、チェイン・オブ・フレイムにもこのまま突撃することに。
「長いんだけどあれ…」
口を尖らすBlonwin。
「うわああーん、全て中身の人が悪いのよー」
いやはや申し訳ないです(´Д`;)
Loading……もいっちょふらふら
チェイン・オブ・フレイムのダンジョンであるThe Burning Cityは、その名の通り燃える(ノールの)街というか、ファイアーブランド族の一大拠点だ。
立体的で入り組んでいるためにマッピング泣かせ。
「JP時代にSorでソロったりもしてるからそんなに迷わないけどね」
とはBlonwin。実際、流れのままに行けばクリアできる。
「昔は落下したら溶岩に飲まれて出直しだったけど、今は脱出用のポータルがあるから多分安心ね♪」
「多分ね…」
「勿論、溶岩の中でアボーンとなったら助けに行くのはかなり面倒くさいぞ。よし、バフ終わり。行ってらっしゃーい♪」
「まったく…と、そういえば…」
中身の人が思い出す。
「ここに囚われた人達って、たしか全員助けた事無いよね。あの丸焼きの所は今回仕方ないとして」
「何人いるんだっけ?」
「30人」
「さ…」
唖然とするKodueを尻目に、Blonwinは飛び出していった。

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